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织田信长的诗(人间五十年)原文

百科知识大全 533阅读 2022-05-14 09:28:05
朗读者

原文:

敦盛、人间五十年、 思えば此の世は

常の住�Iにあらず

草の叶におく白露

水に宿る月より犹あやし

金谷に花を咏じ

�鸦�はさきを立って

无常の风にさそわるる

南楼の月を弄ぶ辈も

月に先だって

有为の云に�Lれり

人间五十年

下天の中をくらぶれば

梦幻のごとくなり

一度生を受け

灭せぬ者のあるべきか灭せぬ者のあるべきか

是を菩提の种と思ひ定めざらんは

口惜しかりし次第ぞと思ひ定め

急ぎ都へ上りつつ

敦盛の御首を见れば物忧さに

狱门よりも盗み取り

我が宿に��り

扩展资料:

译文:

常思人世漂流无常,

譬如朝露,

水中映月,

刹那繁华瞬间即逝;

风流人物,

今非昔比,

人生五十年,

莫非熙熙攘攘,

浮生幻梦,

名垂青史,

功败湮灭,

只是宿命因果,

一念之间,

有何可惜?

急至京都忧心难忍,

狱门示众,

敦盛之首,

窃而归家传僧供奉;

叹息如烟,

人间无常,

人生五十年,

莫非熙熙攘攘,

浮生幻梦,

人生五十年,

放眼天下,

去事宛如梦幻,

一度得生者,

岂有常不灭?

织田信长的诗(人间五十年)原文

《人间五十年》是熊谷直实为平敦盛所做的殉死舞。平敦盛为源平合战时期平家武士,平经盛的末子。是吹笛名手。一之谷合战时被敌将熊谷直实所杀。能剧的幸若舞中,即有名为《敦盛》的一节――既是後来织田信长喜唱的“人间五十年”。

参考资料:百度百科-人间五十年

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